4月16日の誕生花と花言葉♪「グロリオサ」
4月16日の誕生花は グロリオサ 花言葉「栄光」 別名、ユリグルマ、キツネユリ 英語でGlory Lily(栄光のユリ) あるいはFlame Lily(炎のユリ)と呼ばれることもあります グロリオサの球根はヤマノイモやナガイモの担根体に似ていますが コルヒチングロリオシンという毒(アルカロイド)が含まれているため食べると危険です グロリオサは胡蝶蘭とも相性が良い花なのでよく花束やアレンジにも使われ […]
4月16日の誕生花は グロリオサ 花言葉「栄光」 別名、ユリグルマ、キツネユリ 英語でGlory Lily(栄光のユリ) あるいはFlame Lily(炎のユリ)と呼ばれることもあります グロリオサの球根はヤマノイモやナガイモの担根体に似ていますが コルヒチングロリオシンという毒(アルカロイド)が含まれているため食べると危険です グロリオサは胡蝶蘭とも相性が良い花なのでよく花束やアレンジにも使われ […]
近くのスーパーに行ったらT.M.Rのwhite breathが流れているかと思えば 浜崎あゆみのboys&girlsが流れて非常に懐かしく思いました。 選曲した人、きっと同じ年代。 できれば、Dir en greyの残とかZOMBOID流してほしかった。 たぶん、店内は恐怖のズンドコに。。。 はい。それは置いておいて。 そして、この記事を最初に書いたのは2012年で、ブログ移設に合わせて2 […]
4月15日の誕生花と花言葉は オジギソウ 花言葉「敏感」 ふれると小さな葉がぴたりと閉じ合わさって 葉の軸の付け根からかくんと下向きに折れる姿はおもしろく 理科の教材としてもおなじみです センシチブ・プラント(敏感な植物)の異名もあり ふれる以外にも熱や蒸発したアルコールなどにも反応し同様の動きをするそうです ちなみに夜になったり、周りがうす暗くなっても葉を閉じます 夏になると葉の付け根にピンク色 […]
掃除用具の買い物がてら園芸コーナー見たら 見つけちゃった、朧月 仲間内でもちょっと話題になった多肉植物で 食べられるんだって、こいつw カルシウムとマグネシウムが豊富で各種アミノ酸やビタミンも含有しているそうで 糖尿病の人にはお勧めと言われています。 が、よくよく調べてみると 朧月も食べられることは食べられしある程度栄養もあるが これじゃないそうです。 朧月を品種改良したグラパーリーフ(別名;葉リ […]
4月14日の誕生花と花言葉は セイヨウヒルガオ 花言葉「絆」「優しい愛情」「情事」 園芸植物としては、コンボルブルス・アルベンシスという学名で呼ばれることもあります 花言葉の「絆」は、ヒルガオが他の木などにしっかりとツルをからませることに由来します。 また、「情事」の花言葉もツルでからみつくことにちなみます。 フランスでは「昼の美人」「危険な幸福」の花言葉があり これも人妻の昼間の情事を意味すると […]
4月13日の誕生花と花言葉は れんげ草 花言葉は「私の幸福」「心が柔らぐ」 「蓮(はす)」の花に似た草、というのが名の由来 蓮華草の根にはバクテリアが付いていてこれが稲にとっていい肥料になるため 稲を植える前の水田に植えておき 花のあとですきこんで(土でならして)肥料にすることがあります 私の母の実家では今の時期 水田は蓮華草畑になってました 田んぼに入って 花かんむりを作ったり 蜜を吸ったり・・ […]
4月12日の誕生花と花言葉は ツユクサ 花言葉「恋の心変わり」 朝咲いた花が昼しぼむことが朝露 を連想させることから「露草」と名付けられたという説があります 英名のDayflowerも「その日のうちにしぼむ花」という意味を持つちます また「鴨跖草(つゆくさ、おうせきそう)」の字があてられることもあります ツユクサは古くは「つきくさ」と呼ばれており、上述した説以外に、この「つきくさ」が転じてツユクサ […]
アカン、多肉さんが萎れてしまった・・・。 多肉植物は乾燥にめっちゃ強いというけれど、 1か月以上水やりしないとさすがに萎れてきます。 さらに水やりをしないとカラカラになり終にはお亡くなりになってしまいます。 とは書いたものの、多肉植物は極端な環境に置いていなければ 2か月くらい水やらなくても生きています。 しかし、見た目はシワッシワで萎れてかわいそうなことになっていますよね、 きっと。 そんな姿を […]
4月11日の誕生花と花言葉は ハナシノブ 花言葉「お待ちしています」「愛を持っています」 絶滅危惧ⅠA類(環境省第4次レッドリスト)入りしていて、九州(熊本県、宮崎県等)に分布。生息個体数は2000個体程度と考えられる。(自生個体)-環境省より- ハナシノブは学名ではPolemonium kiushianumですが、英名ではJacob’s ladder:ヤコブの梯子と言います。葉っぱが交互に生えて […]
肥料と植物活性剤ってちがうの? まず、植物活性剤とは 肥料と異なり植物の三大栄養素(窒素・リン酸・カリウム)が 国が定める基準値以下のもので植物に必要な栄養素が入っているものです。 ちなみに、肥料取締法の中で家庭園芸用の肥料は「チッソ・リン酸・カリウムが0.1%以上、 あるいは2成分以上の合計量が0.2%以上含むもの」とされています。 なので、肥料と活性剤は根本的に使い方が違います。 人間でいうと […]
4月10日の誕生花と花言葉は クリンソウ 花言葉「物覚えのよさ」 漢字では九輪草と書きます。 これは、花の咲き方がお寺の屋根の先端に付いている「九輪(くりん)」に似ているところから来ています。 種小名のジャポニカは「日本産の」の意味です。
4月9日の誕生花と花言葉は パンジー 花言葉は「物思い」 花名のパンジーは、花の模様が人間の顔に似て、 深く思索にふけるかのように前に傾くところから フランス語の「パンセ(思想)」にちなんで名づけられました。 パンジーは、「黄・青・紫」や「黄・紫・白」の3色で構成されることが多く 三色スミレという別名もあります。 赤のパンジーも素敵
4月8日の誕生花と花言葉は 林檎 花言葉は「選ばれた恋」「誘惑」 旧約聖書によると、神が作った最初の人間「アダムとイブ」は、「禁断の木の実」リンゴを食べたことで楽園を追われた・・・とされている。 が、旧約聖書では「リンゴ」と断定はされていない。 なんということでしょう( ̄□ ̄;)!!
4月7日の誕生花と花言葉は クロッカス 花言葉「若返り」 地中海沿岸から小アジアにかけて約80種類が分布する球根植物です 早春に花を咲かせるものが一般的にクロッカスの名前で通っていますが 秋に花を咲かせるグループもあります ちなみにスパイスとして有名なサフランは秋咲きクロッカスの仲間です クロッカスの名前はギリシア語のクロケ(糸)に由来し 糸のような細長いめしべを持つ種があることにちなみます。 秋 […]
4月6日の誕生花と花言葉は キブシ(木五倍子) 花言葉「待ち合わせ」「出会い」 ぶどう形の花をズラーッと大量に垂らすので とーっても綺麗♪ 和名は果実を染料の原料である五倍子(ふし)の代用として使ったことによります 五倍子で染めた色を空五倍子色(うつぶしいろ)といいます 空五倍子(うつぶし)の色はこんな色 空五倍子色の浴衣も素敵です
4月5日の誕生花と花言葉は イチジク 花言葉「多産」「飽和」 イチジクって漢字で 「無花果」「映日果」って書きますよね 「無花果」は、花を咲かせず実をつけるようにみえる。という由来の漢語から。 ちなみに、花は実の中のツブツブです 「映日果」は、中世ペルシア語「アンジール」を当時の中国語で音写した「映日」に「果」を補足したものです。 イチジクは比較的多くカリウムを含んでいます カリウムは血圧を下げる […]
ホームページに載せてあるけどブログにも載せてみました。胡蝶蘭の上手な育て方。メニアックッ!な株の見方とかよりもこっちを先に載せなさいって話。↓以下どうぞ (。・x・)ゝ 胡蝶蘭の上手な育て方 【水やりについて】 鉢植えにしてあるものには、ビニールポットのまま植えてあるもの、外して植えてあるもの、植え込み資材がバーク(ウッドチップ)、水苔と様々なタイプがあります。 それぞれのタイプで乾き方に差は […]
4月4日の誕生花と花言葉は 麦仙翁(むぎせんのう) 花言葉「育ちの良さ」 別名アグロステンマ アグロステンマとは、ギリシャ語で「畑に美しく咲く花」という意味 ヨーロッパでは麦畑に咲く雑草として沢山生えているそうです きっと美しい光景なのでしょうね 麦仙翁は明治時代の初め頃、日本に入って来たそうです 「仙翁(せんのう)」というのは「仙翁寺」というお寺の名前に由来するものですが 同じ名前のお寺は全国に […]
ひさしぶりにハウスにいったので珍しい多肉ハーブを 見せびらかせられるの巻 もじゃ「見て見て〜♪新しいの♪」 ニコニコしながら もじゃさんが見せてくれたのは アンボイニクス 多肉ハーブの一種です 白の斑入り 黄色の斑入り 両方とも凄くいい香り 黄色の斑入りは珍しいものらしく 高級品なんだとか 増やしてお家にも飾りたいな〜
4月3日の誕生花と花言葉は 黄水仙(キスイセン) 花言葉「騎士道精神」 なんだか中二病の人が喜びそうな花言葉ですね。。(笑) 水仙は有毒植物です 葉がニラに似ているので間違って食べてしまい 中毒症状になる方もいるようなので注意が必要です 「スイセン」という名は、中国での呼び名「水仙」を音読みしたもの 「仙人は、天にあるを天仙、地にあるを地仙、水にあるを水仙」という中国の古典に由来します 水辺で咲く […]