6月27日の誕生花と花言葉♪時計草
6月27日の誕生花と花言葉は 時計草 花言葉は「聖なる愛」 別名「パッションフラワー」 時計のような形のユニークな花です。 パッションフラワーは「キリスト受難の花」という意味。
6月27日の誕生花と花言葉は 時計草 花言葉は「聖なる愛」 別名「パッションフラワー」 時計のような形のユニークな花です。 パッションフラワーは「キリスト受難の花」という意味。
ハオルチアについて プニプニで透き通った窓が可愛いハオルチア。見て良し触って良し食べて良しの三方良しの多肉植物です。 ハオルチアはユリ科(ツルボラン科)のハオルチア属の植物で、 葉先の透ける窓からクリスタルプラントという名で流通していることもあります。 南アフリカからナミビア南部が原産地で100種類以上存在し、その特異な姿と育てやすさから人気になっています。 また、希少な品種の斑入りがとんでもなく […]
6月26日の誕生花は ケマンソウ 花言葉は「失恋」 別名「タイツリソウ」 ハート型の花が沢山付く面白い形をしています あたかも鯛が釣竿にぶら下がっているように見えるため、「タイツリソウ」の名が付きました。
梅雨と多肉 梅雨は暑いんだか寒いんだか、晴れるんだか晴れないんだかはっきりしない天気で 水やりのタイミングとか困りますよね(´・ω・`) 油断している真夏かと思うくらい暑いし。。。 多肉を育て始めた頃は良く根腐れ起こしたりで枯らしてました。 エアプランツもこの時期に良く腐らせた覚えがあります。。。 単純なことなんだけど、その塩梅が分からない! そんな多肉植物を育てるのに鬼門になりやすい梅雨時期の管 […]
6月25日の誕生花と花言葉は ライラック 花言葉は「美しい契」 別名「リラ」「紫丁香花(むらさきはしど)」 「リラ」は英語のlilacをフランス語では「lilas」と呼ぶことから フランスで「リラの咲く頃」とは 1番良い気候のことを指します。 花びらは普通4枚ですが 稀に5枚のものがあり、それを見つけると幸せになれるという言い伝えがあります
6月24日の誕生花と花言葉は オトギリソウ 花言葉は「秘密」「信心」 オトギリソウにはタンニンが多く含まれており、 全草を乾燥させたものを 小連翹(しょうれんぎょう)と称して生薬として用いています。
6月23日の誕生花と花言葉は ビロードアオイ 花言葉は「慈悲」 別名「薄紅立葵(うすべにたちあおい)」 ビロードアオイは英名でマーシュマロー(Marsh mallow)といいます。 Marshは沼地、mallowは植物のアオイという意味です。 この植物が湿った土を好むことから名がつきました。 実は昔、お菓子のマシュマロは、この根の粉末を原料に作られ 植物名がそのままお菓子の名前として用いられました […]
6月22日の誕生花と花言葉は 月見草 花言葉は「密やかな恋」 アカバナ科マツヨイ属の多年草 夕方頃の咲き始めは白色ですが 明け方しぼむ頃には薄いピンク色になります。 月見草オイルというものがあります。 種を低温圧搾して抽出したもの。 あかぎれ、乾燥肌にも良く、 女性ホルモンのバランスを間接的に調整する働きがあるそうです。
6月21日の誕生花と花言葉は スイカズラ 花言葉は「愛のきずな」 別名「ハニーサックル」「金銀花」 花は白から黄色に変わっていきます。 水を吸う葛ということから「吸葛」とされたという説と 子供が花の奥の蜜を吸って遊んでいたことから「吸葛」とされたという説があります。
6月20日の誕生花と花言葉は ベロニカ 花言葉は「忠誠心」「頑固」 別名「クワガタソウ」「瑠璃虎の尾」 ベロニカの名前は 十字架を背負ってゴルゴタの丘へ向かうイエス・キリストに布を差し出した 聖女ベロニカに由来します。 ベロニカはイングリッシュガーデンの定番の花でもあります。
6月19日の誕生花と花言葉は バラ(赤) 花言葉は「情熱」「愛」 男女問わず人気の高い薔薇 品種は少なくて3万種 多くて20万種とも言われています。 一口に赤バラといってもたくさん種類があります。
6月18日の誕生花と花言葉は やなぎ 花言葉「憂い」 柳といえば 街路樹・公園樹のシダレヤナギが代表的ではありますが 生花は幹がくねったウンリュウヤナギや 冬芽から顔を出す花穂が銀白色の毛で目立つネコヤナギがよく知られています。
6月17日の誕生花は 白薔薇 花言葉は「清らかな愛」 白薔薇はものや状態によっても花言葉が変わるようです 蕾→少女時代・愛するには若すぎる 小輪→恋をするには若すぎる 一重咲き→素朴、純粋 しおれたバラ→つかの間の印象 枯れたバラ→生涯を誓う バラはやはりロマンチックですね^^
6月16日の誕生花と花言葉は チューベローズ 花言葉は「危険な戯れ」 別名「月下香」 香りがよく 複雑でエキゾチックな甘いフローラル系で とにかく夜間は香りが強い。 海外では花嫁のブーケやレイ用 あるいは香料ようとして古代から栽培されています。
6月15日の誕生花と花言葉は ひなげし 花言葉は「浪費」 別名「虞美人草(ぐびじんそう)」「ポピー」 「アマポーラ」「コクリコ」 ケシ科の植物で約150種が世界に分布しています。中にはモルヒネが採れる種もありますが当然そのような品種は個人で栽培することが法律的に禁止されていますし苗やタネも入手できません。安心してくださいね(笑)。
6月14日の誕生花と花言葉は 瑠璃はこべ 花言葉は「恋の出会い」「変化」 名前に「ハコベ」という言葉がつきますが ナデシコ科ではなくサクラソウ科です。 海岸近くの畑や道端に見られる一年生草本です。
6月13日の誕生花と花言葉は 桔梗 花言葉は「優しい愛情」「誠実」 漢方では太い根を干して、せきやのどの薬にしています また、この薬用成分の サポニンというものは 昆虫にとっては有毒なため 昆虫からの食害から自らを守っています(キキョウサポニン) 昔から武士に好まれたようで 家紋に取り入れられたり 江戸城には「ききょうの間」や「桔梗門」の名前があります
母の日が終わり、一休み・・・・というわけにいかないのが花業界 そう、母の日が終わった瞬間から父の日に向けて花業界は動いているのです。 どうやら聞くところによると 父の日にはバラを贈るのが一般的だとかで しかも色は黄色推しみたいです。 黄色。 知ってます?黄色のバラの花言葉 嫉妬 (,, ゚×゚)・・・・ 嫉妬・・・・。 なぜこんなことになったのか、 私なりに想像妄想してみました。 ~ […]
6月11日の誕生花と花言葉は 紫君子蘭 花言葉は「誠実な愛」 別名「アガパンサス」「アフリカンリリー」 葉は君子蘭に似ています 根は太く強いので 斜面や土手などの土の流出を防ぐのに役立つそうです
6月10日の誕生花と花言葉は ヒゲナデシコ 花言葉は「細やかな思い」「伊達男」 別名「アメリカナデシコ」「美女撫子」 エディブル・フラワーとして 咲いたばかりの花を食べることもできます。 花言葉の「伊達男」は ヒゲのような総苞が人目を引いておしゃれに見えることからつけられています。