4月28日の誕生花と花言葉♪「さくら草」
4月28日の誕生花は さくら草 花言葉は「神秘な心」 さくら草は魔女や妖精の害を防ぐ役を果たすと言われる土地もあり 古くはイギリスの復活祭の協会の装飾にさくら草が使われ スコットランドではその日にさくら草を丁寧に束ね その真ん中に6弁の白いアネモネを挿した花束を作る習慣があります マン島では5月1日の前夜に この花の小さな束を家や牛小屋の戸口に置く習わしがあります
4月28日の誕生花は さくら草 花言葉は「神秘な心」 さくら草は魔女や妖精の害を防ぐ役を果たすと言われる土地もあり 古くはイギリスの復活祭の協会の装飾にさくら草が使われ スコットランドではその日にさくら草を丁寧に束ね その真ん中に6弁の白いアネモネを挿した花束を作る習慣があります マン島では5月1日の前夜に この花の小さな束を家や牛小屋の戸口に置く習わしがあります
4月27日の誕生花と花言葉は 睡蓮 花言葉は「純潔」「信仰」 蓮(ハス)に似た花。 ハスは、葉や花が水面から立ち上がりますが 睡蓮は葉も花も水面に浮かんだまま (「熱帯睡蓮」は花が水面から立ち上がります) エジプトではナイル川のそばにたくさん咲いていることから 「ナイルの花嫁」と呼ばれ国花になっている。 エジプトの他、インド、タイ、 バングラデシュ、の国花。
4月26日の誕生花と花言葉は シャクナゲ 花言葉は「警戒心を持て」 シャクナゲとはツツジ科ツツジ属シャクナゲ亜属の総称 漢字で石楠花または石南花と書き 英語ではロードデンドロン(rhododendron:道の樹)と呼ばれています 世界中で園芸種が数多く作出され 花色、葉形、樹姿に様々なバリエーションがあり 迫力のある花と樹姿により「花木の王様」と称されています。
母の日の起源っていつ? イギリスとアイルランドで17世紀に始まったとされ、キリスト教の暦でレント(四旬節)という、 復活祭の46日前から復活祭の前日期間の第4日曜日(復活祭の3週間前)に祝われる。 もともとヨーロッパ大陸での母教会(洗礼を受けた教会)に感謝する行事を起源としていて、 家族で母に感謝する日として定着したと言われている。 この日はマザリングデイ(Mothering Day)と言われ、自 […]
4月25日の誕生花と花言葉は 鬼芥子(オニゲシ) 花言葉は繁栄 英名はオリエンタルポピー(Oriental poppy) 耐寒性があるが高温多湿を嫌うので、暖地にはあまり向いていません 属名の Papaver はラテン語の「papa(幼児に与える粥)」からきています ケシの乳汁に催眠作用があるため、粥に混ぜて子どもを寝かせたといいます 種小名の orientale は「東方の(中近東の)」という意 […]
4月24日の誕生花と花言葉は 花言葉は「育ちの良さ」「真の友情」 現属名のペラルゴニウムはギリシア語のペラルゴス(こうのとり)を基とします 由来は諸説ありはっきりした理由はわかりません。 一つ挙げると、果実の形がコウノトリのくちばしに似ているから、といわれています 旧属名でもあるゼラニウムはギリシア語のゼラノス(鶴)から来ており 果実の形を鶴のくちばしに見立てたからと言われています。
4月23日の誕生花と花言葉は 桔梗 花言葉は「優しい愛情」「誠実」 漢方では太い根を干して、せきやのどの薬にしています また、この薬用成分の サポニンというものは 昆虫にとっては有毒なため 昆虫からの食害から自らを守っています(キキョウサポニン) 昔から武士に好まれたようで 家紋に取り入れられたり 江戸城には「ききょうの間」や「桔梗門」の名前があります
4月22日の誕生花と花言葉は コデマリ 花言葉は「優雅」「努力」「品位」 中国原産の落葉低木で、名前は小さな手毬状の花姿に由来します 日本でも古くから知られており 「スズカケ(鈴掛)」の古名があり 江戸時代の初めには庭木などに利用されていました 現在でも庭木として親しまれているほか、切り花としても広く利用されます。 私も花束を作るときによく使います♪ 垂らすのもいいけどクルッとまとめるのも可愛いん […]
4月21日の誕生花と花言葉は 牡丹 花言葉は「富貴」 別名は 「富貴草」「富貴花」「百花王」「花王」 「花神」「花中の王」「百花の王」「天香国色」 「名取草」「深見草」「二十日草(廿日草)」 「忘れ草」「鎧草」「ぼうたん」「ぼうたんぐさ」など多数。 中国の国花 新年を祝う花として中国の上流階級ではとりわけ珍重されていたようです ボタンはほんとに華やかなお花なので好きな方も多いと思います 私もその一 […]
4月20日の誕生花と花言葉は 梨の花 花言葉は「恋心」「和やかな愛情」 梨は和梨・中国梨・洋梨の3つが食用として世界中で栽培されています。 日本で梨といえば和梨のことを指します 梨の花を検索したら ラーメン屋さんが出てきました 梨の花-東千葉 この記事書いているの実は夜中0時頃だったりします。 この時間にラーメンの画像を見るとお腹が空いて堪らないです(´д`lll)
4月19日の誕生花と花言葉は ラクスパー 花言葉は「底抜けに陽気」 ラクスパーとはデルフィニウムと千鳥草の総称だそうです。 色は紫~白 一重のものや八重のものなどいろんな種類があります 余談ですが 「ラクスパー」をずっと「ラスクバー」だと思って検索していました 花が出てこなくて焦ったのは内緒の話です(笑)
4月18日の誕生花と花言葉は アルストロメリア 花言葉「援助」「持続」「エキゾチック」 原産地とその花姿から「ペールのユリ」「インカ帝国のユリ」などの異名があります。 和名は「ユリズイセン」 とても花持ちが良いのでアレンジなどにもよく使われていますね 美しい花には棘もあるが、毒をもつものも多いのです。 アルストロメリアはチューリップと同じ種類の毒性物質ツリパリン類(A,B他)とツリポ […]
4月17日の誕生花と花言葉は カキツバタ 花言葉は「気品」「幸福」「贈り物」 開花時期は、 5/ 5 ~ 5/末頃 梅雨のちょっと前に咲きます 花色は、青紫、白 昔、花の汁で布を染めたので「書き付け花」となり だんだん「かきつばた」に変化していったようです 「燕子花」とも書きます 万葉集の時代には 「垣津幡」「加古都幡多」 などと書かれていました。 肝心な毒性はと言いますと アヤメ科 […]
春萌(はるもえ)の概要 セダム属の緑のお花に見える可愛いやつ。しかしかなり大きくなる品種で、頭が重くなりがちです。 伸びては垂れてを繰り返し、月日が経つとこのように暴れたくりジャングルと化します。 花芽は寒さに当たった後に形成されるようで冬~春にかけて白い花を咲かせ楽しませてくれます。 比較的育てやすく大きくなるので寄せ植えのメインを張れる品種だと思います。 学名がSedum ‘Ali […]
4月16日の誕生花は グロリオサ 花言葉「栄光」 別名、ユリグルマ、キツネユリ 英語でGlory Lily(栄光のユリ) あるいはFlame Lily(炎のユリ)と呼ばれることもあります グロリオサの球根はヤマノイモやナガイモの担根体に似ていますが コルヒチングロリオシンという毒(アルカロイド)が含まれているため食べると危険です グロリオサは胡蝶蘭とも相性が良い花なのでよく花束やアレンジにも使われ […]
近くのスーパーに行ったらT.M.Rのwhite breathが流れているかと思えば 浜崎あゆみのboys&girlsが流れて非常に懐かしく思いました。 選曲した人、きっと同じ年代。 できれば、Dir en greyの残とかZOMBOID流してほしかった。 たぶん、店内は恐怖のズンドコに。。。 はい。それは置いておいて。 そして、この記事を最初に書いたのは2012年で、ブログ移設に合わせて2 […]
4月15日の誕生花と花言葉は オジギソウ 花言葉「敏感」 ふれると小さな葉がぴたりと閉じ合わさって 葉の軸の付け根からかくんと下向きに折れる姿はおもしろく 理科の教材としてもおなじみです センシチブ・プラント(敏感な植物)の異名もあり ふれる以外にも熱や蒸発したアルコールなどにも反応し同様の動きをするそうです ちなみに夜になったり、周りがうす暗くなっても葉を閉じます 夏になると葉の付け根にピンク色 […]
掃除用具の買い物がてら園芸コーナー見たら 見つけちゃった、朧月 仲間内でもちょっと話題になった多肉植物で 食べられるんだって、こいつw カルシウムとマグネシウムが豊富で各種アミノ酸やビタミンも含有しているそうで 糖尿病の人にはお勧めと言われています。 が、よくよく調べてみると 朧月も食べられることは食べられしある程度栄養もあるが これじゃないそうです。 朧月を品種改良したグラパーリーフ(別名;葉リ […]
4月14日の誕生花と花言葉は セイヨウヒルガオ 花言葉「絆」「優しい愛情」「情事」 園芸植物としては、コンボルブルス・アルベンシスという学名で呼ばれることもあります 花言葉の「絆」は、ヒルガオが他の木などにしっかりとツルをからませることに由来します。 また、「情事」の花言葉もツルでからみつくことにちなみます。 フランスでは「昼の美人」「危険な幸福」の花言葉があり これも人妻の昼間の情事を意味すると […]
4月13日の誕生花と花言葉は れんげ草 花言葉は「私の幸福」「心が柔らぐ」 「蓮(はす)」の花に似た草、というのが名の由来 蓮華草の根にはバクテリアが付いていてこれが稲にとっていい肥料になるため 稲を植える前の水田に植えておき 花のあとですきこんで(土でならして)肥料にすることがあります 私の母の実家では今の時期 水田は蓮華草畑になってました 田んぼに入って 花かんむりを作ったり 蜜を吸ったり・・ […]